自転車レース女子Qリーグ・ジュニアNリーグの公式リンク集です。

https://twitter.com/Q_N_league
こちらではリーグや対象シリーズ戦の速報、授賞式・インタビュー動画、関連ニュースをツイートしていきます。
自転車レースで更なる活躍を期待できる逸材を日本から!
引き続きよろしくお願いいたします。
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QNリーグ事務局です。
先日の5月3日(日)、千葉県成田市・下総運動公園内で開催されたリーグ開幕戦「しもふさクリテリウム5月」のレースレポート、およびポイントリーダー授与式を下記サイトに記事掲載いただきましたので、ご紹介いたします。
5/3:女子リーグ「クイーン・リーグ(Qリーグ)」、中学生リーグ「ニュー・エイジ・リーグ(Nリーグ)」
2026-2027シーズン開幕戦:しもふさクリテリウム5月レースレポート掲載リンク
<サイクルスポーツ>
女子Qリーグ、中学生Nリーグ2026-2027シーズン開幕戦:しもふさクリテリウム5月 結果
<シクロワイアード>
QNリーグ開幕戦
「しもふさクリテリウム」でQNリーグが開幕 Qリーグは廣瀬博子、Nリーグは佐谷輝成、NWリーグは板垣美希がリーダージャージを獲得
7年目となる今シーズンもQリーグNリーグにご注目のほど、何卒宜しくお願い致します!!
QNリーグ登録はこちらから!
QNリーグ事務局です。
5月3日(日)、初夏を思わせるような晴天のなか、千葉県成田市・下総運動公園内において、今期7期目となるリーグのスタートを告げる開幕戦「しもふさクリテリウム5月」が開催されました。

今大会はサイクルロードレース協会東日本(MATRIX)主催で、昨シーズンの最終戦「しもふさクリテリウム2月」と同じく会場内にある1周回・約1.5kmの常設サイクリングコースでおこなわれ、それぞれのレースでは開幕戦に相応しい新しい顔ぶれも交え、今期最初のポイントリーダーを決定する熱い闘いが繰り広げられました。



リーグ対象レースでは最初のスタートとなったQリーグとNリーグ中学生女子NW対象のレディースクラスは、ハイスピードな展開となりゴールスプリントを制した廣瀬が優勝。2021-2022シーズン以来のアメジストジャージ獲得となりました。





また、Nリーグ中学生女子NWのポイントリーダーは昨年からリーグ登録の板垣が念願のバトルマリンジャージ獲得となりました。

Nリーグ中学生男子N対象の中学生クラスでは、チームごとに先頭集団を形成する積極的なレース展開となる中、昨シーズンからリーグ登録の佐谷が初のバトルマリンジャージ獲得となりました。



この開幕戦から女子、そして中学生男女の積極的な走りで、早くも今期リーグのポイントリーダー争いに目が離せない展開となりました。この後も引き続きQリーグ、そしてNリーグ選手達の活躍に乞うご期待ください!



*Qリーグ授与式
*Nリーグ中学生男子N授与式
*Nリーグ中学生女子NW授与式
*中学生レースのスタート:MCノゾミによるリーグ登録選手紹介付きバージョン

<写真左よりQリーグ廣瀬、Nリーグ佐谷、NW板垣の各ポイントリーダー>

Qリーグポイントリーダー:アメジストジャージ、Nリーグポイントリーダー:バトルマリンジャージ
提供:Bioracer

アスリチューン賞Qリーグ(高校生以上女子)ポイントリーダー:廣瀬 博子(ペダリストピナレロショップ)・28p
ランキング2位:根本 香織(Team一匹狼)・10p

RxL賞Nリーグ・N(中学生男子)ポイントリーダー:佐谷 輝成(#1-PRIMERA-)・28p
ランキング2位:白須 樹(TEAM YOUCAN)・15p
ランキング3位:長谷川 誠(ブラウ・ブリッツェンU15)・12p

EXLUB賞Nリーグ・NW(中学生女子)ポイントリーダー:板垣 美希(BELLE EQUIPE)・8p

年間総合ポイントリーダー特別賞:Airfly(株式会社ジゴスペック)
*しもふさクリテリウム5月公式ホームページ
shimofusa-criterium.powertag.jp
現時点の2026-2027シーズンQリーグ・Nリーグ対象レーススケジュールはこちらから。
Qリーグ・Nリーグの登録はこちらから。各対象レース開催日の3日前まで登録完了すればポイントランキングに反映。今後も女子とジュニア中学生が活躍するリーグにご声援のほどよろしくお願いします!
7年目の今シーズンも日本国内の女子やジュニア選手達の活躍の場を広げるため弊リーグ運営をおこなってまいりますので、引き続きご注目とご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。
QNリーグ事務局です。
昨シーズンとなる2026年2月21日(土)に、千葉県成田市・下総運動公園サイクルロードにて開催された「杉浦佳子杯・第1回インクルーシブ自転車レース成田下総」。今大会のレースレポートを、大会シンボルアスリートである杉浦佳子選手からの視点で現地取材いただいた記事が「パラサポWEB」に掲載されましたので、ご紹介いたします。
*パラサポWEBとは?
「人々に新たなインスピレーションをもたらすパラスポーツ・パラアスリートの魅力や、スポーツを通じて人々が生活をより豊かにできるような情報を発信することで、誰もが自分らしく人生を楽しみ、輝けるDEI社会の実現を目指すWEBメディア」です。

大会開催趣旨のポイントとして、非常に判りやすく下記の2点を挙げていただいております。
「TOPIC
・インクルーシブな大会開催のハードルとは
・インクルーシブな大会は生きる希望になる」

今後も「全ての人々へ自転車レースの楽しさを!チャレンジする勇気を全ての人へ!」という大会スローガンを基に、皆さんに楽しんでいただけるイベント企画をおこなっていきます!
次回の大会開催は、前回大会と同じ千葉県成田市・下総運動公園サイクルロードで2027年2月21日(日)に決定!皆様のご参加、そして会場へ遊びにお越しいただけるのをお待ちしております。
QNリーグ事務局です。
来月で7期目となるQリーグ・Nリーグのポイントランキング制度を通じて、多くの女子そしてジュニア選手達の活躍にご注目いただき、誠にありがとうございます。そのランキングトップである「ポイントリーダー」を巡る闘いの中で様々な経験を積んで、リーグを卒業し世界に羽ばたく選手達の活躍をご紹介したいと思います。
【追加掲載・速報!】
フィリピン・タガイタイで開催中の「トラック・アジア選手権2026」の開催最終日。3月31日の日本時間・午後5時に2023-2024シーズンのNリーグ中学生男子N総合ポイントリーダーとなった落合 隼選手が男子ジュニア・個人パシュートの決勝に出場。見事優勝し金メダルを獲得しました!
2026トラックアジア選手権
— JapanCyclingFederation -日本自転車競技連盟 (@JCF_cycling) 2026年3月31日
Day7
男子ジュニア
3km個人パーシュート
1位 落合隼 3分12秒944 pic.twitter.com/sRVrfXLy4b
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先ずは、3月25日からフィリピン・タガイタイで開催中の「トラック・アジア選手権2026」の開催1日目、男子ジュニア・チームパーシュートにおいて、2023-2024シーズンのNリーグ中学生男子N総合ポイントリーダーとなった落合 隼選手が松田 奏太朗、沢野 司、三宅 巧士とともにメンバーとして出走し、予選ではジュニア日本新記録のタイムを叩き出し、更には3位-4位決定戦において勝利し3位・銅メダルを獲得しました!
2026トラックアジア選手権
— JapanCyclingFederation -日本自転車競技連盟 (@JCF_cycling) 2026年3月25日
Day1
男子ジュニアチームパーシュート
3位 日本(松田奏太朗・沢野司・三宅巧士・落合隼)4分07秒112 pic.twitter.com/mxyjiHp0vH
2026トラックアジア選手権Day1・男子ジュニアチームパーシュート3位 日本(松田奏太朗・沢野司・三宅巧士・落合隼)4分07秒112
男子ジュニアチームパーシュートメンバー:松田奏太朗・沢野司・三宅巧士・落合隼の各コメント(JCFのXより)
2026トラックアジア選手権 Day1 男子ジュニアチームパーシュート
— JapanCyclingFederation -日本自転車競技連盟 (@JCF_cycling) 2026年3月25日
松田奏太朗・沢野司・三宅巧士・落合隼コメント pic.twitter.com/7DNlh8mLmm


更に更に!!3月29日に開催された、同大会の男子ジュニア・スクラッチレースにおいても3位に入賞し銅メダルを獲得しました!おめでとうございます!!
*Asian Track Cycling Championship 2026・トラック・アジア選手権2026全レース結果URL
https://atresult.synology.me/2026/26ACCT.html
一方、フランスでは浅田 彰氏が率いるロード・トゥ・ラブニール(RTA)プロジェクトに、Nリーグで活躍した工藤 健太、荒木 景虎の両選手がU19クラスで3月初旬から参加中。季節の変わり目で天候が目まぐるしく変わる厳しいコンディションの中、自転車ロードレースの本場で様々なレースにチャレンジ中です!


こちらの今プロジェクト派遣選手の紹介ムービーです。今回はU19とU23の選手達が参戦中となっております。
【RTAレポ】U19工藤、雨天の低体温症で無念の棄権。U23は新藤が逃げて激闘(3/14&15)
*ロード・トゥ・ラブニール(RTA)の詳細はコチラから。
様々な舞台で活躍するリーグ卒業生の皆さんは、これから成果も困難も沢山あると思います。その中でも熱い闘いを繰り広げていたリーグ・各シリーズ戦での経験を活かして今後も奮闘いただければ幸いです。皆さんも何卒、そんなQリーグ・Nリーグの選手達を引き続きご声援くださいませ。
QNリーグ事務局です。
いよいよ本日3月25日(水)より、女子リーグ「クイーン・リーグ(Qリーグ)」、 中学生リーグ「ニュー・エイジ・リーグ(Nリーグ)」の選手登録受付を開始します。
*リーグ登録サイトはこちらから
女子Qリーグ・中学生Nリーグ2026-2027シーズン:年間選手登録 | e-moshicom(イー・モシコム)
*登録費および登録受付の締切り日
登録費はスポーツ安全保険なしプラン:1人1,000円と、スポーツ安全保険付きプラン:1人2,500円となります。
登録期間は「2026年3月25日(水)から2027年3月31日シーズン終了までの入金確認分」です。

これに併せて6期目となる2026-2027シーズンのリーグ対象レースカレンダーとリーグ協賛等を先日発表いたしました。
今期のリーグ登録の趣旨(プレスリリース)全文は、以下にPDF掲載しております。
http://www.jbrain.or.jp/q-n-league/2026-2027lanking/qn-press2026.pdf
また今期のリーグ登録要項については、以下にPDF掲載しております。是非ご覧ください。
http://www.jbrain.or.jp/q-n-league/2026-2027lanking/qn-youkou2026.pdf

■2026-2027QNリーグ・シリーズ戦スケジュール
第1戦:Q/N/NW・2026年5月3日(日) ※エントリー開始しています
シリーズ開幕戦しもふさクリテリウム5月(チャレンジリーグ主催)
https://shimofusa-criterium.powertag.jp/
*リーグ対象レースは以下のとおりです。
Qリーグ高校生以上女子:レディース=7.5km(コース5周)
Nリーグ中学生男子N:中学生=12km(コース8周)
Nリーグ中学生女子NW:レディース=7.5km(コース5周)
第2戦:Q/N/NW・2026年6月開催予定:相馬タイムトライアルレース(LinkTOHOKU主催)
第3戦:Q/N/NW・2026年7月12日(日):そでがうらサマーサイクルロードフェスタ(チャレンジリーグ主催)
第4戦:Q/N/NW・2026年7月下旬(土):あぶくま洞ヒルクライム(LinkTOHOKU主催)
第5戦:N/NW・2026年9月13日(土):わたらせクリテリウム第2戦(宇都宮ブリッツェン主催)
第6戦:Q/N/NW・2026年9月22日(祝・火):しもふさクリテリウム9月(チャレンジリーグ主催)
第7戦:Q/N/NW・2026年10月4日(日):箱根ヒルクライム2026(GRサイクリング主催)
※第8戦以降(GSサイクリング主催:大磯クリテリウムなど)は、後ほど追加発表いたします。
第11戦:Q/N/NW・2027年2月21日(日)杉浦佳子杯・第2回インクルーシブ自転車レース成田下総(QNリーグ後援)
最終戦:Q/N/NW・2027年3月中旬:シリーズ最終戦しもふさクリテリウム3月(チャレンジリーグ主催)
※2027年2月21日に開催の「杉浦佳子杯・第2回インクルーシブ自転車レース成田下総」は、QNリーグが後援する「全ての人々へ自転車レースの楽しさを!チャレンジする勇気を全ての人へ!」をスローガンとした、日本初のインクルーシブ自転車レースです。
■各リーグシリーズ戦の提携団体のご紹介
元々女子やジュニアカテゴリーのレースを積極的に開催しており、弊リーグの趣旨を深くご理解いただく下記のレース運営団体に「ポイント対象レース」に加盟とご協力をいただいております。今期も関東や東北・福島県を舞台としたシリーズ戦に更なる広がりを期待できます。
・サイクルロードレース協会 東日本事務局(チャレンジリーグ)
・合同会社LinkTOHOKU
・一般社団法人GRサイクリング(大磯クリテリウムほか)
・サイクルスポーツマネージメント株式会社(宇都宮ブリッツェン運営会社)
■各レースでのリーグランキングのポイントとポイントリーダー表彰について
各対象レースで付与する「ポイントテーブル」を2種類に増やします。更に女子選手のみを対象とした「チームポイントランキング」制度をスタートします。
・2026-2027シーズンからのリーグ対象大会のレース結果によるポイント付与テーブル(個人ランキングに加算)
【ポイントテーブル】
こちらは従来通り、各対象レース結果の順位=リーグ順位としてポイント付与する方式です。
1位:28P、2位:20P、3位:15P、4位:12P、5位:10P、6位:8P、7位:6P、8位:5P、9位:4P、
10位から20位:3P、21位から25位:2P、26位から30位:1P(31位以降:ポイント無し)
【特別戦ポイントテーブル】
シリーズ戦のうち、特別対象レースに付与されるポイント
ポイント対象レース並びに順位の付与方法は、大会ごとに特別規則として発表します。
1位:5P、2位:3P、3位:2P、4位:1P、5位以下:ポイント無し
※特別戦のみ開催されるレースでは、各リーグのポイントリーダー表彰はおこないません。
【女子チーム総合リーダー賞の新設】※QリーグおよびNリーグ中学生女子NW対象
女子のみ同チーム名の場合、チームランキングを算出し年間総合チーム賞を与えます。シリーズ戦すべてのレースを対象(特別戦も含む)として、各レースでの所属チーム員全員の獲得ポイントを合計。そのレースのチームポイントとして、最終戦の終了時に、最もチームポイントが多かったチームを総合表彰します。

■ポイントリーダージャージのご協賛メーカー、およびリーダー表彰副賞ご提供の協賛社様のご紹介
弊リーグではお馴染みであり最大の目玉である「リーグランキング・ポイントリーダー」に授与されるリーダージャージ協賛、そして通年の各リーグ・ポイントリーダー表彰協賛とともに、年間総合ポイントリーダー特別協賛をご紹介します。
<女子Qリーグ・中学生Nリーグ協賛>


リーグポイントリーダージャージスポンサー:BIORACER/ビオレーサー
https://bioracer.jp/
<通年:女子Qリーグ・中学生Nリーグ・各ポイントランキング表彰協賛>


Qリーグスポンサー:株式会社 隼(アスリチューン)
http://athletune.com/


Nリーグ中学生男子Nスポンサー:武田レッグウェアー株式会社(アールエル)
https://www.rxl.jp/


Nリーグ中学生女子NWスポンサー:アイリス株式会社(EXLUB)
https://exlub.jp/
※通販サイトBEESPEEDはこちら
<年間総合ポイントリーダー特別協賛>


Airfly(株式会社ジゴスペック)
https://www.zygospec.com/
■Qリーグ・Nリーグ賛助会制度について
女子やジュニアには、男子エリートにはないレース展開で熱いドラマを作り、未来を担う大事な役目があります。そして弊リーグ登録選手達の活躍を通して自転車レースの面白さと楽しさ、奥深さを皆様に発見していただきたいと考えています。
このようなリーグの趣旨に賛同し支援していただける賛助会員を今期も引き続き募集いたします。QリーグそしてNリーグの趣旨にご理解を賜り、一人でも多くの方がご加入下さるよう、何卒お願い申し上げます。
お申込みはこちらのGoogleフォームへご入力ください。
折り返し、弊リーグ事務局より「賛助会ご案内」メールをお送りします。

<Qリーグ・Nリーグ実行委員会事務局代表・須藤むつみよりコメント>
2020年より発足した女子QリーグおよびジュニアNリーグは、女子およびジュニア選手の強化・育成を目的とし、さらなる女子とジュニア選手の自転車レース出場機会を促すことで、女子やジュニアだけが単独スタート出来るレースを数多く実現し、本来の「ロードレース」を戦い勝ち抜く日本女子選手と日本ジュニア選手を応援するために立ち上げたシリーズ制度です。
2025-2026シーズンも夏の猛暑などで開催が危ぶまれる大会もいくつかありましたが、各大会主催者様が安全を鑑み全ての対象レースを運営側と協力しながら様々な対策を実施し最終戦まで開催することが出来ました。これもリーグご協賛各社、リーグ加盟団体の関係者皆様、何よりもリーグに登録いただいた選手皆様のおかげであります。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
今シーズン7期目を迎える弊リーグでは、ポイントテーブルに「特別戦」を追加し、更に女子選手の登録を促すために「女子チーム総合リーダー賞」を新設しました。これにより一層、女子Qリーグはベテラン選手と新規参入や若手選手との繋がりを構築してまいります。中学生Nリーグについては男女とも日本では少子化の影響もあり、自転車競技に進む子供たちが非常に少なくなっている現状を打破するための底辺拡大、そして敷居が低く参加のしやすいシリーズ制度作りを実施していきます。
また「全ての人々へ自転車レースの楽しさを!チャレンジする勇気を全ての人へ!」をスローガンとした、日本初のインクルーシブ自転車レース「杉浦佳子杯・インクルーシブ自転車レース成田下総」の運営協力を継続します。そしてリーグ登録選手達の幅広い活躍を、皆様からバックアップいただくために「賛助会制度」を今季も募集します。何卒QリーグそしてNリーグの趣旨にご理解を賜り、一人でも多くの方が賛助会にご加入下さるよう重ねてお願い申し上げます。
今後も「女子Qリーグ」および「中学生男女Nリーグ」のランキング制度を通じて、日本の自転車選手の可能性と将来性を、さらに発展させたいと考えております。そして日本自転車界の先見の明を世界に広く示すためにも、ご声援を賜りますよう何卒お願い申し上げます。
